近年、コンクリート建造物の壁面などにタイルを貼り付けるには、前もってタイルを埋設した
コンクリートパネル(PC板)を製造し、そのパネルを壁面などに固定していく『タイル先付工法』
が採用されています。この先付工法で使用される目地材として独立気泡発泡体のポリエチ
レンフォームが採用されており、連結した枠状、または棒状に加工して使用されています。

ナカタ産業株式会社では、ケミカル面戸に次ぐ主力製品として全国に出荷しており、様々な
タイルの寸法に対応しております。
またナカタ産業株式会社では、従来の仮目地材に代わる次世代タイル先付工法用目地材
【FNR】(特許第3968666号)
を企画開発しており、全国のユーザーからご好評いただいて
おります。

タイル先付工法用目地材
Copyright (c) 2007 Nakata Industry Co.,Ltd. All Rights Reserved

シティタワー西梅田

済生会中津病院

新千里桜ヶ丘メゾンシティ

アクアライン川崎人工島換気塔

お問い合わせはこちらへ  お気軽にご相談ください。  電話 072−782−7122  FAX 072−770−6888  営業時間 9:00 〜 18:00  定休日 第2第4土曜・日曜・祝日
お問い合わせは 072-782-7122
ナカタ産業株式会社
〒664-0839 兵庫県伊丹市桑津3-3-23 電話072-782-7122 FAX072-770-6888

各種目地材・緩衝材・断熱材・吸音材・ゴム製品・スポンジ製品のことならナカタ産業